2019年01月06日

リセフェスタ東京1月 れぽ

どうも僕です

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先日の記事にもあるようにデッキに対するモチベーションが微妙なことと、従来の花単じゃあ厳しいと思わされるマッチが多そうだったのでデッキを借りました。
協力してくれたみさきちくんはありがとう。


リセフェスタ東京
日単×後
花単×後

同シングル戦
八月雪○先
TM日○先
八月日月○後
TM雪○後
GP宙×後

ほとんどいいとこ無しという感じでした、一応TM1位を貰えたようなのでそこは感謝の一言。

本戦は、対日には劣化花単ゆえの負け筋をそのまま辿った形、対花は想像通り最終的な場の質で圧倒される形で負けです。

シングル戦は3/1と連行のトレードを行なったまではよくても、その後が続かず3-0交換を繰り返し、結局数値で圧倒され続けて負けでした。勝ち目無しという感じ。


自分の考察不足という点はあれど、メタレースはそこまで間違ってなかったような気がしたりしなかったりして、りせおのモチベが上がったり下がったりしたりしなかったりしました。
まーーーー熱しやすく冷めやすいあれなのでモチベの高いうちに色々やりましょう…という感じです


あんまり締まりませんがこんな感じで
ではまた
posted by ひーろ at 21:44 | Comment(0) | ひーろぐ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月05日

りせお フェスタ前の環境考察とか

どうも僕です。
あけましておめでとうございます。一ヶ月ぶりのブログですが今年もよろしくお願いします。

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さて、りせおのモチベが本当にカイムさんだったので新弾カードは各SR、花全部くらいしか見てません。
今までと路線的に大きく変わったデッキといえば殺生院キアラデッキと花月ダヴィンチ、メルトリリスデッキくらいでしょうか。
それくらいの知識しかないし、新環境でのりせお経験はデッキ借りて3、4戦したくらいですが、メタレースの予想などです。

○強そうなデッキ
・月単mix
個人的には環境トップだと思いますが、都合都合で引き事故起こして1敗に落ち着きそうな気がします。
フェアデッキ相手には酒呑千里で圧倒でき、アンフェアデッキ相手には待った、異議あり、邪龍召喚(メリジューヌ)でテンポ、ハンドの両側面からアドバンテージを取れるため理想値を言えば最強、だと思います。
とはいえ、タケノコリオン引きすぎ事件や億年まみれとか結構想像の範囲内な敗因が現実的な頻度で訪れそうなので、そういう意味でもアームデッキという一面は拭えません。
新弾カードはSRしか見てませんが刑部姫ははちゃめちゃに強そうなのでそれだけで十分な収穫なんじゃないでしょうか。


・花単mix
トップでキャラが沸くのはだいたい正義。
大阪フェスタ?で優勝したタイプの、なんというかクドリャフカオールインなデッキもかなりパワーが高そうなのですが、雪単やABに処されるのが嫌なので僕が使うなら多分ウィニー軸になります。
とはいえミラーでは強そうなのでヒロインXは採用の価値ありかもしれません。
新SRについては、マシュは積む気無し、エレシュキガルは相手ターンも言えてくれれば…………………という感じです。南無。実際に使ってみればたぶん評価は変わるでしょう。


・輪廻転生
新弾で足すカードはなさそうとのことです。
とはいえ自分主体でゲームを進められるデッキはそれだけで強いので未だに環境の雄たるパワーはあるでしょう。

・殺生院キアラデッキ
輪廻転生と同様の理由で強いと思います。
とは言え、難しいコストバランスを保てるか、と言う疑問がずっと頭の中にあります。
それが特に問題ないようなら輪廻転生同様トップメタを走れるのでは、と思っています。


余談ですが僕はFGOのオタクじゃないのでキアラって言うと極光の射手 キアラ•トスカナが出てくるんですよね。オタクなので……


・AB
足すカードはもちろん無いです。
花、月が台頭するようなら必然的にトップメタに上がってくる、と思っています。それだけです。





他のデッキはなんと言うか、挙げたデッキと同じくらいの魅力を感じていないので特に言及しません。あまり新カードを見てないので特に意見が言えないだけ説はあります。


あんまり面白いことは言えてない気がしますが時間にも限りはあるのでこの辺で
それではまたの


posted by ひーろ at 13:02 | Comment(0) | ひーろぐ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月10日

名人戦れぽと今シーズンの振り返り

どうも僕です。

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リセフェスタ東京(12/8)とリセ名人戦の簡易れぽと、デッキの変遷とかまぁ今環境のまとめです。

★リセフェスタ東京
使ったのは花単
花単○
日単×
月単○
日単○
日単○
雪単○
花単○

で6-1入賞でした。7回戦公式大会で入賞するの、結構久々…もしくははじめてとかそういう世界なのでなかなかうれしかったです。
ただ、時間ぎりぎりのゲームは何度かあったので、丁寧丁寧丁寧なプレイはもちろんですが、手なりで進められる部分の幅を広げていかなきゃなぁと感じました。

負けたマッチは棗鈴の止め方を誤り、結局最終ターンくらいまでライフで受け続けるゲームになってしまい、そこで相手に余裕を持たせてしまったため研ぎ連打で負けてしまった形になります。
都合よく乙坂が引けていれば良いのですが、他列の兼ね合いもあってなーなーにして進めてしまったのが敗着だと思っていて、これは棗鈴というカードの経験不足で負けたかなぁとか思いました。他は良かっただけに悔やまれますね。



★GPFinal(リセ名人戦2018)
使ったのは花単
SSS×
花単○
花単×
日単○
輪廻転生×

で2-3でした。
SSS相手はDFがガバガバで結局負けパターンを進んでしまい、序盤からハロウィンエリザベートもいてAFについてはそこそこ良かっただけにDFの引き…という点が悔やまれました。

花ミラーについて、先行2面⇒宮國だったため概ね勝ちゲーかと思って進めていたのですが、結局最終的にはクドリャフカの有無差で攻撃回数分負けてしまいました。
ただ、このゲームも自分は最終的に手札ほぼ0、相手は余らせている、という状況だったので効率的に手札を使って進める、という方針は作れたんじゃあないかな、と思います。クド有無<AF本数、河嶋有無でマリガンを進めていたため、特に大きな選択ミスをしたとは感じていません。クド差。


輪廻転生戦は輪廻転生後に相手が手札0から月コスト、友利と引いてきてその友利が永遠に殴り続けたため負けです。このゲームも方針的には問題なかったと思うし、相手の輪廻後のトップがかなり強かったという言い訳しかできないゲームでした。


★フェスタ⇒名人戦での調整、メタ感
名人戦に向けてのメタレースは先日の記事の通りです。
フェスタから名人戦で変わったのは
ユースティア4⇒3
小鳥1⇒0
リラックス3⇒4
小毬3⇒4

です。
フェスタに持って行ったリストが最終調整版の予定だったのですが、花単の多さを改めて実感させられ、ミラーを意識した形になります。
本当にミラーを意識するなら上位リストのように指相撲、リラックスの両刀6〜8枚なのですが、調整相手が輪廻転生ユーザだったこともあり、トップでキャラを登場できないことを嫌って、指相撲は不採用、上坂を採用したリストに落ち着きました。
自分の成績はあまり奮わなかったので正解かはわかりませんが、そこそこに満足のいくリストに仕上がったので自分を出せた、とは思います。


★Va環境の振り返り
大型大会の成績でいえば、使ったデッキは全部花単で

フェスタ東京5-1
リセオープンチーム戦4-2
フェスタ東京6-1
名人戦2-3

の17-7(勝率70%)でした。
環境トップ…とまではいいませんが、そこそこいい成績だったんじゃあないでしょうか。
小毬、アストルフォの有用性を改めて気づかされた環境だったので、来季もやる機会こそ減りますが、また少し前のカードを見直す機会に恵まれればいいですね。


それではまたお会いしましょう。
じゃあの




posted by ひーろ at 19:05 | Comment(0) | Lycee Overture | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする